Post ATtFmvWmY1oaCGbabY by YoWatShiina@fedibird.com
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 (DIR) Post #ATtFmtgzN6n6VLMiEi by YoWatShiina@fedibird.com
       2023-03-22T20:53:34Z
       
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       一時期、不動産購入(って、一部屋の小さなものですが)を考えていたことがあって、これはいいかもと思った物件に問い合わせたところ、自分からの問い合わせも、またお願いしていた黒人ブローカーさんからの問い合わせも、完全に無視されたことがあったのです。他の場合の問い合わせはすぐに返事が来たのだけれど、その物件だけは2、3回問い合わせても返答なし。「なんか」というレベルなのだけれど、嫌な感じがして...あと、自分は不動産関係専門ではないですが、公民権関連案件で、住宅差別の判例(判例には事実関係が詳述してあります)もいくつか読んでおり。今般、ニューヨークの州検事が、あるブローカー会社に対し、人種差別をしていたとの嫌疑で和解成立させたとの記事。https://ag.ny.gov/sites/default/files/coldwell_aod_fully_executed.pdf自分が疑惑を持ったブローカーが属する会社かどうか知らないけれど、ここに記されているやり口を読むと、やはりこういうのあるんだな、と思いました。覆面捜査で比較しないと状況証拠出せないから、個人レベルではどうしようもなく。なので検察が動いてくれるのは応援したいです。
       
 (DIR) Post #ATtFmvWmY1oaCGbabY by YoWatShiina@fedibird.com
       2023-03-22T20:57:35Z
       
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       覆面捜査は、「物件に興味を示している売り手」として白人と黒人やヒスパニックの候補者を送り込み、対応を見るというもの。他の件でも複数読んだことがありますが、明らかに対応を変える、というの、あるんです。白人に対しては良い物件を見せたり良い対応をしたり、黒人・ヒスパニックに対しては買うのを思いとどまらせるようなことを言ったり。でもそれが「自分」にだけ起こった場合、証明しようがないし、「縁がなかったのかな」というふうに考えてしまう。自分が問い合わせした物件、結局今も市場に出ているんですよ。あの時答えてくれたら買っていたかもしれないのにね(実際は、お金のこと考え直して、そういう大きな買い物をするのはとりあえず断念しました)